しくみはシンプル
録音ボタンを押すだけ。あとはパイプラインが引き受けます。
01
話す
ブラウザがマイク音声を16kHzで取り込み、サーバーへストリーミングします。
02
文字起こし
音声区間検出とWhisperがサブ秒で発話をテキスト化します。
03
翻訳
文が確定するそばからLLMが翻訳し、画面へ静かに流し込みます。
必要なものだけを、丁寧に。
会議・講演・配信の現場で使われるための機能構成です。
サブ秒のリアルタイム性
最初の文字が1秒以内に届くよう調律されたストリーミングパイプライン。
10言語対応
日本語・英語・中国語・韓国語をはじめ、主要10言語の相互翻訳。
すべてサーバー側で処理
音声処理・推論は全てサーバーで完結。端末の性能に左右されません。
ライブプレビュー翻訳
話している途中から翻訳の下書きが薄く表示され、文の確定とともに置き換わります。
用語集とトークコンテキスト
固有名詞や専門用語を事前に渡して、文字起こしと翻訳の精度を引き上げられます。
ブラウザだけで完結
インストール不要。URLを開いてマイクを許可すれば、そこが同時通訳ブースになります。
料金
会場。必要な日だけ。
Free
¥0
まずは試す
- 連続60秒以内の動作確認
- サブ秒で届く文字起こしと翻訳
- 全10言語に対応
会場
¥4,000〜
1トラック・1日
- 時間制限なし
- 日ごとにトラック数を指定
- 初回はリハーサル1日付き